チアネプチンによる死亡事故で『Powder City』が訴えられる

水曜日, 12月 07, 2016

チアネプチンにより、若い男性が亡くなる事故が発生しました。現在、Powder cityが訴えられています。海外では、有害な副作用の報告もあります。

死亡事例の報告

ハリス郡の住民チャールズとメアリー・ブレナンは、2016年10月23日に『Powder City』に対して裁判を起こしました。

告訴状によると、息子であるColby Patrick Brennan(当時28歳)は、2015年7月にPowder Cityからチアネプチンを購入し、ドラッグが届いた日に死亡が確認されました。

彼の両親は、十分な警告がなかったとし、損害賠償の支払いを求めています。

ネットでの反応

胸が張りそけそうな悲惨なできごで、家族にはお悔やみ申し上げます。しかし、この出来事は、明らかに、Powder Cityやチアネプチンのせいではありません。彼がどの程度の用量を摂取したのかが気になります。

水でさえも、多ければ死亡に至るケースがあります。この事例によって、チアネプチンが完全に規制されないことと、Powder Cityが大丈夫なことを願います。

副作用

深刻な依存症の報告

抗うつ薬のシタロプラム気分に悪影響をもたらしていたので、チアネプチンを摂取し始めました。

チアネプチンにより、全てが改善されました。しかし、7ヶ月後、0.8-1.4g/日で耐性ができ、以前のように効果を感じることができなくなりました。以前は、刺激性・やる気を感じることができましたが、現在はアヘンのような多幸感を感じるだけです。

しかし、症状が完全に悪化しています。常に気落ちするようになりました。まるで、自分の中にドーパミンが全くないような感じです。例えば、一時間仕事をすれば2000ドルを稼げるとしても、断るでしょう。疲労感が異常にあります。最初は、チアネプチンは疲労軽減にも効果がありましたが、現在は薬を摂取しても何の効果もなく、日中の疲労感の原因となっていると思います。

まとめ

さすがにチアネプチンはスマドラではないですが、ネットで購入できる抗ストレス薬として購入されています。カフェインの死亡例にしてもそうですが、届いた日に死亡するケースが多いようです。特にスマドラのサプライヤーは、過去に間違えて有害な薬物を発送し、病院送りにした事件もあるので、どの薬でも少量から始めるべきです。

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