アシュワガンダは奇跡のハーブ - 海外体験談

火曜日, 9月 13, 2016

Longecityで投降された奇跡のハーブ(a miracle herb)、アシュワガンダの体験談です。

30歳男性のオフィスワーカー

30歳で健康状態は良好です。タバコやお酒もしません。常に、健康には気を使っています。

しかし、20代の頃から、意欲の欠如、睡眠の問題、不安感、異常な活発性、睡魔、コミュ障、ブレインフォグに悩まされてきました。

常に十分な酸素状態でないと感じていて、オフィスの窓を頻繁に開けていました。また、多汗、頻繁に頭痛、自信がなく顔面紅潮もありました。

大学の頃から飲み始めたコーヒー、ガラナ、レッドブルは、最初のうちは良かったです。やがて、飲んだ後に躁病みたいになり、効果が切れた頃には無気力になり、自身が躁鬱者みたいであると感じていました。

本当にショックなことです。なぜならば、以前はこのようなことを感じたことがなかったからです。もっと幸せで、前向きでした・・・

バレリアン・ロディオラ・バコパなどのハーブを試すも・・・

広場恐怖症やパニック障害の症状も感じていたので、ハーブのサプリメントをいくつか試してみました。最初は、バレリアンを試して、最初は気分が良くなったが、一週間で効果が無くなりました。

次にバコパを試しました。気分爽快になったけれど、常に集中している感じで、異常な感じがありました。数カ月のバコパ摂取で不安感が悪化しました。今まで感じたことがないぐらいに悪化し、最悪でした。

次はロディオラを試しました。バコパと同様な症状でした。気分の良い日はあったけど、その翌日には気分が悪化したり、すごく精神が不安定になりました。誰かと喋っていると、泣きそうになる感覚まで悪化しました。

自分に投げかけられる全ての質問は、銃口が向けられているようで、一種の強い恐怖感に襲われていました。

神経に問題があるのがわかっていたので、初めてアシュワガンダを注文しました。最初はバコパやロディオラと混ぜていました。しかし、熟睡できただけで、悪い組み合わせだと感じました。

アシュワガンダで人生が一転!

それから、バコパとロディオラを止めて、アシュワガンダのみに変えました。250mgを朝と晩に飲んでいましたが、用量を750mgに変えた日に、人生が一転しました

この感覚を表現するのは難しいですが、高校の時に戻った時か、それ以上に感じました。現在は250mgを朝の7-8時、職場で12-13時、そして21時に計3回摂取しています

この高用量で、やっと通常の状態に戻れて、1日中最高な気分を維持できています。そして、用量を日に3回、500mgから750mgに上げて、他のハーブを止めてから、全ての悪い症状は消えました。

本当に素晴らしいです。顔面紅潮、自信喪失、ブレインフォッグ、睡魔、多汗、頭痛、睡眠の問題が全て無くなり、コミュニケーション能力が向上しました。ただ、ただ素晴らしい!!不安感もパニック症状も無くなりました。

誰かが話かけてきても、見えない壁が守ってくれているような感覚です。もう泣きそうな感覚は皆無です。

もう酸素不足であると感じないから、同僚と同じで、オフィスの窓を開けることが無くなりました。ここ2週間、全ての日は、気分の揺れがなく、全く同じ気分です。これはプラセボ効果ではありません、なぜならば、全てのことを試してきたからです。

まとめ

この効果は納得、心配症な真面目系には効果は絶大だと思う。

アシュワガンダの効果を一言で表すと、『ストレス・フリー薬』。ストレス・心配・不安感が、どれだけモチベーションを殺してるか実感できると思う。

自分は、L-テアニンとアシュワガンダでストレス・フリーライフです。さらに鬱の薬と違って、両方とも認知機能に好影響!!

関連記事